自転車とともにある “自由” のかたちを、スナップ&インタビューとコラムを交互に展開しながら記録していくメディア 「noru journal」 の連載 “Bicycle as Freedom by narifuriの最新エピソードで、クリオシティ代表・柳川健一のインタビューが掲載されました。

「noru journal」 は多様化していく乗ることを通して、人々の生き方を捉え直し、これからの時代の道標となれるコンテンツを発信するメディア。そして “Bicycle as Freedom by narifuri” は、サイクリストたちの視点や実践を通して自由とモビリティの関係をひもとく連載です。

 

その 〈SNAP#03〉 に登場した柳川は、自転車に対するこだわりや narifuri のウェアに対するインプレッションに加えて、欧州を中心に広がっている “アクティブモビリティ” という考え方や、サイクリストとしての目標や目指す場所などのテーマでインタビューを受けています。

 

『昔は「速く走る」とか「競う」みたいな側面が強かったと思いますが、いまはもっと社会との関わりの中で自転車を捉えるようになりました。カーゴバイクのように、新しい使い方も少しずつ広がっていますし、都市の中での役割も変わってきている。これからは「人が中心の街づくり」の中で、自転車がもっと自然に選ばれる存在になっていくといいですね』(記事より抜粋)

実は narifuri と柳川の関係は長く、記事内では2010年頃に別注企画として発売された〈narifuri×Courio-City〉ショーツも登場。そちらも含めてぜひ記事をご覧ください。

 

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